本当に旨い牡蠣はお口に残る旨味!ぜひ、この口福をカキキンの牡蠣でご堪能ください。 |
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当牡におけるカキ作りの最大のテーマは「生で食べて最高においしいカキ」であることです。 よく当社のカキをご購入いただいたお客様からお便りをいただくことがあります。「それまで焼きガキやフライしか食べられなかった家族がお宅のカキは生でも食べることができた」というものです。私たち生産者にとって、これほどうれしい便りはありません。 一般に、殻付きカキは大きいものほど見栄えがいいものですから贈り物などではLLサイズのご注文をよく受けますが、当社では、「カキはひと口で食べ切れるサイズが一番美味しい」とのポリシーからやや小さめのサイズをお薦めしています。 また、お一人でも多くの皆様に生ガキの美味しさを味わっていただくため、当社では出荷前にすべてのカキを特注水槽での「オゾン・紫外線殺菌」を行ってから出荷しています。どうぞ、ご安心して美味しい生ガキをお召し上がりください。 磯の香りが口一杯に広がり
清涼な後味は旨味の余韻を残す 生ガキ
【食べ方ポイント】
生ガキはサッと洗ったカキに、レモン汁 または三杯酢をたらしてツルン と飲み込むように食べるのが一番です。 |
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レシピによりそれぞれに風味豊かな味わいをお楽しみいただけます。
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ソースとの相性抜群
辛口の白ワイン、日本酒とどうぞ カキのカルパッチョ
【食べ方ポイント】
カルパッチョとは、生の魚介類をドレッシングやオリーブオイルでいただくイタリア風の「お刺身」のこと。生でも安心してお召し上がりいただける当社のカキなら、カルパッチョでももちろん安心です。 |
香ばしさとプリプリの食感!
その汁はまさに至福の味 焼き牡蠣
【食べ方ポイント】
殻付きのままよく洗って拭き、必ず殻の丸い方を下にして焼いて下さい。平らな方を下にすると、殻が開いた時にせっかくのおいしい汁が全部こぼれてしまいます。また、強火で焼くと、殻や汁が飛び散る場合がありますので、充分にご注意下さい。 |
パリッとした歯ごたえの中に
ジューシーな旨味が凝縮! カキフライ
【食べ方ポイント】
おいしいカキフライを作るには、何と言ってもカキの鮮度がポイントです。当社の生カキで作ったカキフライならば、カキの苦手な方でもおいしく食べられるかもしれませんね。 |
ご飯に旨味が染み渡り
お口一杯に磯の風味が広がる 牡蠣飯
【食べ方ポイント】
厚岸の「かきめし」といえば、全国区の駅弁ランキングでも常連の人気メニューですが、ご家庭での調理ポイントはカキを醤油で甘辛く煮付け、その煮汁でご飯を炊くこと。カキと一緒に当社のアサリを炊き込むと、さらにおいしくいただけます。 |
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